『産業精神保健』第34巻2号に当社社員が分担執筆にて寄稿
このたび、日本産業精神保健学会が発行する学会誌『産業精神保健』第34巻2号に、
当社社員の寄稿が掲載されました。
タイトル:ネット環境を利用したリワーク(eRework🄬)の可能性
執筆者:山田庸子、土井卓人、鈴木篤史、大薗 茜、土屋政雄、荒木 剛
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『産業精神保健』第34巻2号はこちらからご確認いただけます。
本稿は、法人向けオンラインリワークプログラム「eRework®」の概要や利点、および復職後の就労継続との関連について、利用者の利用状況を用いた分析も交えて報告しています。
eReworkの受講状況によって、その後の就労継続状況に一定の差がある可能性が示唆されました。