はじめての選任・見直し どちらにも対応
メンタルヘルス
ストレスチェック
法令対応
“現場に寄り添い、会社を守る”
産業医サービス
メンタルヘルス対応に強い産業医の紹介に加え、
選任後の調整・運用フォローまで含め、
現場の実務に即した体制づくりを支えます。
※1、2 「当社実施の顧客満足度アンケート(2026年2月実施)」より集計
※3 「当社の登録産業医データ(2024年8月~2026年4月)」より集計
※4 実績あり(エリアや条件による)
サービス資料無料ダウンロード
産業医の選任、
こんな不安はありませんか?
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はじめて選任を検討中
どのような基準で産業医を選任すればいいのか分からない
実際にどこまで任せられるのか判断が難しい
選任後の運用や、自社側の工数がどの程度発生するのか分からない
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体制見直しを検討中
現状の運用が最適なのか分からない
「対応可能」とされていても
実際にどこまで対応してもらえるのか見えにくい契約後、現場対応や調整で人事の
負担が
増えないか心配
はじめての選任・体制見直しの
どちらにおいても、産業医は
「選任して終わり」ではありません。
選任後、「どう運用するか」まで
見据えた
体制構築の視点が
必要不可欠です。
産業医を「選任しただけ」では不十分。
「運用視点」を欠いた産業医選びによって生じる“ズレ”
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対応範囲のズレ
メンタルヘルス・休復職対応など、実際の対応範囲や関与には差があり、想定していた支援を得られないことがある。
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人事との連携・
進め方のズレ
連携不足により、役割分担が曖昧なまま、都度調整が必要になり、人事や現場の負担や緊急時の対応への不安が残る。
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判断基準(対応方針)
のズレ
企業の対応方針と産業医の判断にズレが生じ、対応の迷いや追加の調整が必要になり、人事や現場の負担軽減につながらない。
はじめて産業医を選任する場合、
「何を任せるのか」「どこまで自社で担うのか」を
整理しないまま進めてしまうケースも
少なくありません。
また、既に選任している企業でも、
運用や連携の設計によっては、
現場で十分に機能しないことがあります。
“条件に合う産業医を探す”
だけでは、運用はうまく回りません。
属人化を防ぎ、人事と産業医の判断や連携を
滞りなく進める仕組みづくりが重要です。
運用を止めないために
整理すべき連携ポイント
ストレスチェック
人事が抽出した対象者を、どの
タイミングで産業医に共有するか
高ストレス者対応
面談実施の判断を誰が担い、どのように依頼するか
面談・助言
面談結果を誰に・どこまで共有するか
休復職判断
人事の運用方針と産業医の判断基準を
どうすり合わせるか
復職後フォロー
フォローの実施主体と情報共有を
どのように継続するか
必要なのは“産業医の紹介”だけではなく、
ストレスチェック・メンタルヘルス・社内連携まで見据えた産業保健体制の実現です。
“現場に寄り添い、
会社を守る”
産業医サービス
実務経験豊富な
産業医の紹介
メンタルヘルス対応を前提に
現場対応力の高い産業医を
ご提案
手厚い
支援体制
業務内容の確認・連絡や
日程調整など現場の業務負担を
軽減するフォロー
※2026年5月時点
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メンタルヘルス対応の
実務経験や対応内容を重視
「対応可能かどうか」ではなく、メンタルヘルス対応において、どのように関わり、どこまで対応できるのかを確認したうえでご提案します。
具体例
休復職への対応
通常の休職判断に加え、難易度の高いケースについても、復職可否判断や復帰後フォローまで含めて対応可能
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事前のコミュニケーションを通じ、
対応スタンスをすり合わせ
事前に情報共有やコミュニケーションの機会を設け、専門領域や対応スタンス、考え方について相互理解を深めます。
具体例
役割分担の明確化
産業医/人事/管理職それぞれの役割を、
対応別に整理 -
運用を前提にした支援体制で、
人事任せにならない設計
選任して終わりではなく、専任のサポートスタッフによる、調整・連携・運用を見据えた支援体制を設け、人事担当者の負担が一人に寄らない状態を前提に設計します。
具体例
コミュニケーション設計
面談結果の共有範囲や報告頻度を事前に設定
よくある質問
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初めて産業医を選任する場合、
何から考えればよいですか?
産業医の選任は法令対応だけでなく、導入目的や任せる対応内容の整理が重要です。
また、業務範囲を事前に確認しないと、期待する支援が受けられず、満足度に差が生じることがあります。そのため、体制に合う対応内容と運用面を踏まえて検討することをおすすめします。
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契約形態について教えてください
業務委託(専属・嘱託)と、直接雇用(人材紹介)の両方に対応しています。事業場規模や体制に応じて、適切な契約形態をご提案します。
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急ぎで産業医を探したい場合でも
対応できますか?
最短即日のご提案実績があります。弊社で運用する求人サイト「さんぽJOB(産業医・産業保健領域に特化したネットワーク)」を活用し、条件に合う産業医候補を速やかにご提案します。
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メンタルヘルス対応は、
どこまでお願いできますか?
高ストレス者対応や長時間労働者面接、休復職判定や再発防止に向けた助言、復職後のフォローなど、貴社のニーズや状況を確認し、どの段階まで関与できるかを整理したうえでご提案が可能です。
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産業医との相性は
事前に分かりますか?
合わなかった場合はどうなりますか?
実務経験や対応スタンスを整理し、事前のコミュニケーション機会を設けています。
万が一選任後にミスマッチが生じた場合も、契約条件に沿って交代の協議・ご相談が可能です。 -
サポート体制について
教えてください
専任のサポートスタッフが、選任後の運用までサポートし、人事担当者に負担が集中しない体制づくりをご支援します。
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各事業場が個別管理で
法的リスクの観点から本社で
一括管理したい、
そのような対応も可能ですか?
各事業場を統括した一括管理体制構築のご提案も可能です。産保スタッフの人材配置から統括産業医のご紹介まで、法令遵守の観点からこのようなご相談が増えています。
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産業医への研修は
実施していますか?
外部研修団体と提携しており、実践的な業務内容まで網羅した研修制度をご用意しています。
最新の知見を備えた人材のご紹介が可能です。 -
地方事業所で選任したいが
なかなか人が見つからない、
地方でも紹介は可能ですか?
弊社独自の全国ネットワークで主要都市以外でもご紹介可能な産業医登録はございます。
まずはお問合せ下さい。
よくあるケース
サービスフロー
お問い合わせ
ヒアリング・
候補者のご提案
顔合わせ
(対応スタンス・
業務内容確認)
承諾・初回訪問
(スタッフ同行)
継続フォロー
最短即日※で
ご提案
※実績あり(エリアや条件による)
“選任して終わり”にしないために、まずは無料相談
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自社に合う産業医を
提案してほしい -
産業医の選任にあたり、何を確認・
検討すればよいか相談したい -
選任後の運用体制について
詳しく聞きたい
はじめての選任から見直しのご相談まで

