ニュースリリース/トピックス

当社サービス導入企業11社が「健康経営銘柄2019」に選出 「健康経営優良法人2019」は約240社

~「ホワイト500取得支援サービス」導入企業はすべて認定~

2019年04月01日
株式会社 アドバンテッジ リスク マネジメント
代表取締役社長 鳥越 慎二
(東証第一部 コード8769)

 株式会社アドバンテッジ リスク マネジメントは、このたび「健康経営銘柄2019」に選出された企業37社のうち11社、「健康経営優良法人2019(ホワイト500)」(以下、「ホワイト500」)において約240社にサービス(*)を提供しています。
当社は昨年、企業・団体における健康経営の取り組みをサポートするソリューション「アドバンテッジ健康経営支援サービス」を発売しました。そのうち、推進体系・プロセス評価の支援や、健康課題の整理をサポートする「ホワイト500取得支援サービス」を導入いただいた企業がすべて「ホワイト500」に認定されました。

*ストレスチェック義務化対応サービス「アドバンテッジ タフネス」/「アドバンテッジEAP」、研修、「産業医サービス」、適性検査「アドバンテッジ インサイト」、「EQソリューション」、「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」、休業者管理サービス「H-ARM-ONY(ハーモニー)」など

■当社サービス導入企業(五十音順) *一部のご紹介となります

(健康経営銘柄2019)

・オムロン株式会社・・・初選出。ホワイト500にも認定
・塩野義製薬株式会社・・・4年連続選出。ホワイト500にも認定
・株式会社TOTO・・・5年連続選出。ホワイト500にも認定
・株式会社広島銀行・・・初選出。ホワイト500にも認定
・株式会社ワコールホールディングス・・・4年連続選出。ホワイト500にも認定

(ホワイト500)

・アサヒグループホールディングス株式会社
・イオン株式会社
・大阪瓦斯株式会社
・株式会社沖縄銀行
・オムロンヘルスケア株式会社
・国際石油開発帝石株式会社
・コクヨ株式会社
・参天製薬株式会社
・株式会社ジェイ・エム・エス
・株式会社資生堂
・株式会社大京
・株式会社第四銀行
・株式会社髙島屋
・東洋インキSCホールディングス株式会社
・戸田建設株式会社
・株式会社ニコン
・日産化学株式会社
・日本航空株式会社
・日本精工株式会社
・不二製油グループ本社株式会社(不二製油株式会社)
・富士ソフト株式会社
・マツダ株式会社
・マルハニチロ株式会社
・三菱商事株式会社
・株式会社レオパレス21 
   

【「ホワイト500取得支援サービス」ご導入】
・小野薬品工業株式会社
・株式会社NJS

■「アドバンテッジ健康経営支援サービス」「ホワイト500取得支援サービス」資料請求・お問合せはこちら

 
「健康経営銘柄」とは

経済産業省と東京証券取引所が選定。従業員等の健康管理を経営的な視点で考えて戦略的に実践するリーディングカンパニーとして、2015年より認定制度を開始。健康経営に取り組むことで、従業員の活力や生産性の向上等、組織の活性化がもたらされ、中長期的な視点からの企業価値を重視する投資家に対し、魅力ある企業として紹介することを目的としている。

「健康経営優良法人」とは

経済産業省が認定。地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度。健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としており、職場の活性化やメンタルヘルス対策も認定基準に含まれている。

*「健康経営」はNPO法人健康経営研究会の登録商標です。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社 アドバンテッジ リスク マネジメントhttps://www.armg.jp
(取材・広報に関して)経営企画部 : 小林 幸子     
TEL:03-5794-3890/pr-info@armg.jp