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当社サービス導入企業10社が「健康経営銘柄」に選出 「健康経営優良法人2018」は約120社
2018年03月28日
株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
代表取締役社長 鳥越 慎二
(東証第一部 コード8769)
株式会社アドバンテッジリスクマネジメント(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二、以下「当社」)は、このたび「健康経営銘柄」に選出された企業26社のうち10社、「健康経営優良法人2018(ホワイト500)」の大規模法人部門においても約120社にサービス(*)を提供しています。
*ストレスチェック義務化対応サービス「アドバンテッジ タフネス」/「アドバンテッジEAP」、研修、「産業医サービス」、適性検査「アドバンテッジ インサイト」、「EQソリューション」、「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」、休業者管理サービス「H-ARM-ONY (ハーモニー)」など
■当社サービス導入企業(五十音順) *一部紹介
(健康経営銘柄)
・塩野義製薬株式会社・・・3年連続選出。健康経営優良法人にも認定
・TOTO株式会社・・・4年連続選出。健康経営優良法人にも認定
(健康経営優良法人2018)
・イオン株式会社
・オムロン株式会社
・大阪瓦斯株式会社
・KDDI株式会社
・参天製薬株式会社
・株式会社セブン&アイ・ホールディングス
・株式会社大京
・東洋インキSCホールディングス株式会社
・不二製油グループ本社株式会社
・富士ソフト株式会社
・マルハニチロ株式会社
・村田機械株式会社
・株式会社レオパレス21
・三菱商事株式会社
当社は「健康経営」をめざすすべての企業を支援し、働き方改革の進展に寄与してまいります。
「健康経営銘柄」とは
経済産業省と東京証券取引所が選定。従業員等の健康管理を経営的な視点で考えて戦略的に実践するリーディングカンパニーとして、2015年より認定制度を開始。健康経営に取り組むことで、従業員の活力や生産性の向上等、組織の活性化がもたらされ、中長期的な視点からの企業価値を重視する投資家に対し、魅力ある企業として紹介することを目的としている。
「健康経営優良法人」とは
経済産業省が認定。地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康 経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度。健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としており、職場の活性化やメンタルヘルス対策も認定基準に含まれている。
*「健康経営」はNPO法人健康経営研究会の登録商標です。
- 本件に関するお問い合わせ先
-
株式会社アドバンテッジリスクマネジメントhttps://www.armg.jp
(取材に関して)
広報担当 :小林 幸子
TEL:03-5794-3890
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