導入事例Case

導入事例

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  • 水戸証券株式会社様

    社員面談では分からなかった高ストレス者のフォローにつながりました


  • 株式会社ハピネット様

    メンタル不調者の早期発見・対応や職場復帰支援に加え、健康な社員に対しても向上策を講じ、メンタルヘルス対策を強化

日本電波工業株式会社様

日本電波工業株式会社様

導入実績とサービスの拡張性を踏まえて信頼できるアドバンテッジを選びました

-ストレスチェックに関する今後の展望は?

ストレスチェックは実施して終わりではなく、継続的な取り組みが重要です。従業員に対して、研修などで引き続き制度の重要性をメッセージ発信することで、受検率向上、ひいてはセルフケアの意識改善につながっていくと考えています。組織改善の第一歩として、ストレスチェックは非常に重要な役割を果たすツールだと思います。

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ドリームベッド株式会社様

ドリームベッド株式会社様

ストレスチェックはセルフケアにつながる〝気づき〟のきっかけになるツールです

-ストレスチェックに関する今後の展望は?

ストレスチェックを通じて、メンタル不調者や予備軍への早期対応を図ること、そして職場環境改善につなげることが最大の目的です。そのためには、まずラインケア研修などを通じて管理者の意識向上から取り組み、今後はe ラーニングなどを通じて「組織の改善」と「セルフケア」の二本柱でメンタルヘルス対策に取り組んでいきたいと思います。

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株式会社ジェイ・エム・エス様

株式会社ジェイ・エム・エス様

ストレスチェックの実施と分析は職場環境改善に欠かせないと考えています

-メンタルヘルスケアのお取り組み内容を教えて下さい

せっかく取り組むなら法定レベル以上の対策を行いたいと考えました。調査票は法定3 領域(ストレス反応、ストレス要因、周囲からのサポート)に加え、タフネス度(ストレス耐性)なども測定しています。医師面接だけでなくカウンセリングを設けました。また、管理職の意識を高めてもらうためのラインケア研修も実施予定です。
初年度はまず現状把握ということで、集団分析結果は主に人事部で考察し、経営層に報告しました。結果を見たときは、キャリア教育を実施してきた経験から、すでに感じていた課題を正面から指摘され、正直ショックでした。ストレスチェックは職場環境改善を進めるには欠かせないツールだと思います。

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鉄道情報システム株式会社様

鉄道情報システム株式会社様

社員が能力を最大限発揮するためにARMのメンタルヘルスサービスを活用しています

-ストレスチェックの周知方法と関連したお取り組み内容を教えて下さい

受検勧奨は初回案内から締め切り数日前、直前と3回に分けて未実施者にメールを送りました。締め切り後も未実施の者に対しては、人事担当者から個別に直接連絡し、一定の猶予期間内の受検完了を呼びかけています。その結果、法制化以前から受検率100%を維持できています。調査票は法定3領域(ストレス反応、ストレス要因、周囲からのサポート)に加え、タフネス度(ストレス耐性)やエンゲージメント(仕事熱意度)も測定しています。医師面接の申し出は想定より多い印象を持ちました。会社に知られずに相談したい社員にはカウンセリングを案内しています。

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株式会社レオパレス21様

株式会社レオパレス21様

単なるストレスチェックではなくエンゲージメント顕在化のために導入

-弊社サービスを選んだ理由を教えてください。

導入の決め手となったのは、単なるストレスチェックだけでなく、エンゲージメントの分析も可能という点です。人材開発における研修効果の検証を第一目的としていた我々としては、1つのツールでエンゲージメントも測定できるのが大きなポイントでした。さらにARMでは休職者管理システム、人事代行のほか、産業医紹介なども含めたトータルサポートを受けられる点が大きなポイントでした。とくに心療内科医などメンタル専門の産業医が不足しているなかで、専門医とのマッチングについて全国的にフォローしてもらえるのは心強かったです。

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水戸証券株式会社様

水戸証券株式会社様

社員面談では分からなかった高ストレス者のフォローにつながりました

-メンタルヘルスケアサービスの導入経緯についてお聞かせください。

以前からメンタルヘルスケア担当者が全支店を回って、約700人の社員1人1人と面談を行っていました。そのなかでメンタル不調者がいれば産業医への相談を案内するなど、なるべく精神的負担を抱え込まないようにフォローしてきました。とくに証券営業は本人の能力だけでなく、マーケット環境により成果が大きく左右されるなどストレスが高くなることも珍しくありません。会社の戦力である社員の心身の健康状態を健全に保つためにもメンタルヘルスケアを行うことが有意義だと考え、ストレスチェックを導入しました。

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株式会社大京様

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民間企業での導入実績の多さ、組織分析の優位性がARMを選んだ決め手

-メンタルヘルスケアサービスの導入経緯についてお聞かせください。

弊社では、企業が健全に成長し活動していくうえで、社員が健康で安全に働けることが全ての基礎(社員の健康は会社にとって“大切な財産”)であるとの考えのもと、2014年より「身体」のケアを目的とした健康プログラ「Daikyo HealthProgram(DHP)」という新たな取り組みをスタートさせました。メンタルヘルスケアについては、従前より社内のイントラネットにメンタルヘルスの自己診断ツールを設け、社員が自主的にメンタルヘルスの状態を確認し、不調を発見できる仕組みを導入していました。

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ダイハツディーゼル株式会社様

ダイハツディーゼル株式会社様

助け合い精神の土台作りを強化するために導入

-メンタルヘルスケアサービスの導入経緯についてお聞かせください。

弊社は普段から社員間で助け合いの意識が高く、世間的にもメンタル不調による休職者比率が低いと認識していました。そのことに甘えたわけではありませんが、アドバンテッジリスクマネジメント(以降ARM)のサービス「アドバンテッジ タフネス」導入前まではメンタルヘルスケアに特化した取り組みは手薄だったのが実状です。とはいえメンタル不調者を完全にゼロにすることは難しく、改善に向けたアクションの必要性を感じていたところ、2015年12月のストレスチェック義務化がきっかけとなり導入を決断しました。導入の際は、「法律に準拠するだけ」というだけでなく、積極的にメンタルヘルスケアについて取り組んでいこうと改めて組織内で話し合いました。

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日本イーライリリー株式会社様

日本イーライリリー株式会社様

より豊かな職場環境で働くために改正法施行に先駆けてストレスチェックを導入

-メンタルヘルスケアサービスの導入経緯について教えて下さい。

最終的な要因となったのは、2015年12月の労働安全衛生法改正によるストレスチェック義務化です。ただ、何か起こってからではなく、事前に予防できる環境づくりの必要性は以前から感じていました。また、 新入社員が多く入社当初は色々な変化でストレスを感じるケースが多い可能性があることから、新しく入った仲間のOn-boarding (入社の初期サポートの意)がスムーズに進んでいることを何らかのサポートツールで確認できないかと考えていました。弊社は取り扱い製品領域のなかでトップを走ってきた自負心があり、社員もやりがいを感じているはずなのですが、人によってはそれがプレッシャーとなり燃え尽き症候群と結びつくこともあります…。

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株式会社ソラシドエア(旧スカイネットアジア航空株式会社)様

株式会社ソラシドエア(旧スカイネットアジア航空株式会社)様

お客様に安心安全を提供する会社としてメンタルヘルスケアの充実を通じ従業員自らが安心して働ける環境を

-サービス導入に当たり、ARMをお選びいただいた理由を教えてください。

ARMは多数のサービス導入実績を持ち、EAP業界でナンバー1という安心感がありました。実際、システムが使いやすく、復職支援の難しさ等についても専門的なアドバイスが返ってきて、「この会社ならきちんと私たちをサポートしてくれる」と感じました。加えて、GLTD(団体長期障害所得補償保険)など、メンタルヘルスケアと福利厚生をトータルに充実させられるサービスをそろえているので、ARMを選びました。

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株式会社ハピネット様

株式会社ハピネット様

社員が仕事を通してより豊かな社会生活を実現できるように支援することを目指し、メンタル不調者の早期発見・対応や職場復帰支援に加え、健康な社員に対しても向上策を講じ、メンタルヘルス対策を強化している。

-メンタルヘルスケアサービスを導入された経緯をお聞かせください。

従来は人事や総務部門を中心に安全衛生に取り組んていましたが、健康相談の中でも特にメンタル面の不調を訴える社員が増えてきました。
そこで2007年に、社員の心身のトータルなヘルスケアに取り組むため、産業医(精神科医)を含む「安全衛生推進チーム」を社内に設立。健康保険組合のメンタルヘルスカウンセリングと、安全衛生推進チームのメンタルヘルスケアを事業場内外のケアとして位置づけました。

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ニチバン株式会社様

ニチバン株式会社様

ストレスチェック、ラインケアからメンタルヘルスケアの取り組みを開始。
現在では、職場が自ら考えストレス原因を低減する風土改善活動も実施。
各事業場の産業保健スタッフとの連携も進めている。

-弊社サービスを選ばれた際、何が決め手となったでしょうか。

導入にあたり数社からお話をうかがいました。社員は忙しい業務の合間にストレスチェックを受けますから、簡単で気軽に受けられるものがいい。また、人事の私たちにとっても初めての試みでしたから、混乱なくスムーズに導入したいという希望がありました。
その結果、ARMのサービスが最も利便性に優れていました。加えて、ARMには、数多くの企業で行われたストレスチェックの10万人を超えるデータの蓄積があり、当社の状態を世間一般のデータと比較分析が可能です。
また、ARMはストレスチェックの結果をもとに組織分析もできるので、その結果をふまえて人事労務面からの対策を練ることもできます。このように、ストレスチェックを起点に多様な対策を展開できる点も魅力でした。

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ワーナー ブラザース€ジャパン合同会社(旧ワーナー エンターテイメント ジャパン株式会社)様

ワーナー ブラザース€ジャパン合同会社(旧ワーナー エンターテイメント ジャパン株式会社)様

社員の声をもとにカウンセリング窓口を設置
家族の利用も推奨し、社員とその家族のサポートを目指す

-メンタルヘルスケアサービスを導入された経緯をお聞かせください。

社員の声をもとに社内の改善点を探ろうと、社員意識調査を行いました。調査の結果、複数の改善点が明確になり、それぞれの改善点に関する社員検討グループからの要望があがってきました。その要望の中のひとつに「機密が守られ、安心して相談できる窓口が欲しい」との声がありました。それまでは、体の健康については産業医が、業務にかかわる相談については人事総務部が受け付けていましたが、職場の人間関係や家庭の事情等から生じるメンタル面の問題に関しては、気軽に相談できる窓口が無かったのです。職場の人間関係といった問題について人事総務部が相談を受けた場合、人事総務部が問題の解決に向けて介入することになります。しかし、その介入によって相談者がさらに苦しい立場に追い込まれる可能性もあります。「誰かに相談したい。けれど相談したことは秘密にしておいてほしい」という社員のニーズに応えるため、2008年10月に、アドバンテッジ リスク マネジメントのカウンセリングと研修のサービスを導入しました。

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株式会社アルプス技研様

株式会社アルプス技研様

技術者派遣事業を展開する同社では、従業員の9割が派遣先企業での勤務。全国各地の従業員との接点を増やすことが、心のケアのカギとなる。

-メンタルヘルスケアサービスを導入された経緯をお聞かせください。

当社は、設計開発業務を中心に、技術者の派遣事業を行っています。当社の従業員の9割が、当社の様々なお客様企業へと派遣されて働いています。派遣先からはプロの設計技術者として成果を出すことが求められますので、それなりにストレスをためやすい状況にあります。
体調を崩して休職してしまう従業員が出ると、お客様企業に迷惑がかかり、従業員の家族にも心配をかけてしまいます。ストレスをため込んでしまう前に気軽に会社に相談し、体調管理をしてもらおうと、EAP企業の相談窓口サービスを導入したのが2004年7月でした。

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