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ストレスチェック義務化対応サービス「アドバンテッジ タフネス」

「ストレスチェック」で状態を把握し、「個人へのケア」と「組織の改善」の双方をフォロー。
膨大なデータと実績に基づいたソリューションで、メンタルヘルス不調の予防と企業の生産性向上を目指します。

アドバンテッジタフネスのサービス概要、全体の流れ、ストレスチェック、E-ラーニング、セルフチェック、集団分析、医師面接

※)上記はアドバンテッジタフネス各商品の概要となります。ご利用になれる機能の詳細については、サービス仕様・価格表をご確認ください。

導入の流れ

  内容 事業者 サポート内容 スケジュール
1 実施前 事業者による方針の表明 制度の導入方針を決定、表明
  • 使用する調査票の選定
  • 高ストレス者の選定基準
  • 実施体制、実施方法
  • 組織診断の活用方法
  • 相談窓口設置の有無
についてアドバイス致します。
 
2 衛生委員会で調査審議 実施体制、実施方法等、11項目を審議決定し社内規定を定める
実施者・実施事務従事者を選定
内製・外注の検討
3 外部機関の選定 サービスの決定
  • 組織診断の活用方法検討
  • 相談窓口設置の有無を検討
ストレスチェック開始
2か月程度前を目安に
4 利用申込
5 ストレス
チェック
労働者に説明、情報提供 規定を定め、労働者へ周知
  • 規定・周知文書雛形提供
  • 共同実施者
  • 労働者からの問い合わせ窓口
ストレスチェック開始
2週間程度前を目安に
6 ストレスチェック実施 実施率向上のために実施の緩衝 2週間~1か月程度
ストレスチェック終了
7 面接指導 高ストレス者への面接指導
  • 面接指導の申込み受け付け
  • 面接指導の実施状況の確認
医師面接(※)
※商品により異なります
ストレスチェック終了
1か月程度までを目安に
8 集団分析 職場環境改善 職場環境の改善のために活用 集団分析レポートの読み方説明(※)
※:商品により異なります
 
9 報告 労働基準監督署へ実施状況報告

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03-5794-3830 受付時間:午前9時〜午後17時

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